同業の方(またはそれに類似する方)のブログを読んでいると自分では気づかないところに気づかされることが良くあります。
以前ここでも書いた田中信一の正調音響塾や伊豫部さんのサイトは業界の大先輩のお言葉として大変ありがたく拝読しています。
そんな中でPA屋さんが書いていらっしゃる面白いブログを見つけました。
http://blogs.yahoo.co.jp/garage_miho
だからPA屋なんですってば
自分もたまにPAをやったりするので参考にさせて頂いたりしています。
「PAの基本はモノラルミックス」と言い切られると妙に納得してしまいます。レコーディングエンジニアだったら絶対にPANを振ってしまうでしょうから(実際自分も振ってましたし)。
先日いつものように拝読していたところアカガワさんが書いたサンレコの記事が転載されていてそれはそれで面白かった。
でもアカガワさん、こんなに日本の建築業界を批判しちゃって大丈夫かしらん・・
なんだか着地点が分からなくなってきたので今日はここまで。
2008年07月02日
2008年05月21日
怪しげな機材が大好き。
例えばヤフオクで有名なTAKAさん(http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/taka4112002)のマイクプリアンプや
OLD LINE(http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/oldtanisi)のラインバッファー等のちょっと怪しげな機材が大好きなのです。
この2つは実際に買って使ってみたんですが意外とイケるんですね。
改造マイクプリは何故かC414との相性が良いみたいですし、ラインバッファーは一時期2mixを通しまくってました。
という訳で(?)そんな僕が気になる怪しげな機材をいくつか。
ニーブくん(http://www.cafeo.tv/2006/neve-kun.htm)
通すだけでNeveの音になるんですか??
MEARI 319-A9 (http://www.second-drip.com/s_mic.html)
セレクトされたマイクなのですから良いはずですよね??
・・・気になっているだけで買わないかも知れないですが。
OLD LINE(http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/oldtanisi)のラインバッファー等のちょっと怪しげな機材が大好きなのです。
この2つは実際に買って使ってみたんですが意外とイケるんですね。
改造マイクプリは何故かC414との相性が良いみたいですし、ラインバッファーは一時期2mixを通しまくってました。
という訳で(?)そんな僕が気になる怪しげな機材をいくつか。
ニーブくん(http://www.cafeo.tv/2006/neve-kun.htm)
通すだけでNeveの音になるんですか??
MEARI 319-A9 (http://www.second-drip.com/s_mic.html)
セレクトされたマイクなのですから良いはずですよね??
・・・気になっているだけで買わないかも知れないですが。
2008年05月17日
TAMAのマイクスタンドが良い。
2008年05月16日
2008年05月14日
基準レベルの話。
レコーディングスタジオに置いてあるデジタル機器の基準レベルは-16dB=0VUが一般的です。これは-16dBの信号を出したときにVUメーターが0を指すレベルで、そのレベルの信号を入力したデジタル機器は-16dBを示すように調整されています。
しかしアナログ機器は+4dB=0VUが標準です。なぜデジタルとアナログで基準が違うかと言えばその意味合いが違うのです。
アナログは0dBを越えても急激には歪まず+6dBくらいから緩やかに歪みが増えてゆく(電気的に飽和をする)のですが、デジタルでは0dBを越えると急に歪む(フルビット以上の信号を記録できなくてクリップしてしまう)わけです。
デジタルレコーダー等で録音してる最中に、ちょっとしたピークで歪んでしまうと困ってしまうのでピークに16dB分の余裕を持たせるのが-16dB=0VUという基準の意味です。
しかしながら放送の現場などでは-18dB=0VUで調整されていたりします。これはヘッドマージンを通常より2dB広めにとる調整方法なのですが、入力が2dB下がった辻褄を合わせるために出力が2dB上がるわけです。するとどうなるのか?
何ヶ月か前にKORGのMR-1000が壊れたというブログを書いたのですが、実は壊れていませんでした。というのは てっきり-16dB=0VUで調整されているとばかり思っていたオーディオインターフェイスが-18dB=0VUで調整されていたのです。
インターフェイスから出した0dBとMR-1000の0dBを合わせようとすると入力が歪んでしまったのはその為でしょう。インターフェイスの出力を2dB下げたら全く問題ありませんでした。
要するに間にデジタル機器であってもアナログ接続を行う場合は基準レベルの確認をしておきましょうという教訓でした。
しかしアナログ機器は+4dB=0VUが標準です。なぜデジタルとアナログで基準が違うかと言えばその意味合いが違うのです。
アナログは0dBを越えても急激には歪まず+6dBくらいから緩やかに歪みが増えてゆく(電気的に飽和をする)のですが、デジタルでは0dBを越えると急に歪む(フルビット以上の信号を記録できなくてクリップしてしまう)わけです。
デジタルレコーダー等で録音してる最中に、ちょっとしたピークで歪んでしまうと困ってしまうのでピークに16dB分の余裕を持たせるのが-16dB=0VUという基準の意味です。
しかしながら放送の現場などでは-18dB=0VUで調整されていたりします。これはヘッドマージンを通常より2dB広めにとる調整方法なのですが、入力が2dB下がった辻褄を合わせるために出力が2dB上がるわけです。するとどうなるのか?
何ヶ月か前にKORGのMR-1000が壊れたというブログを書いたのですが、実は壊れていませんでした。というのは てっきり-16dB=0VUで調整されているとばかり思っていたオーディオインターフェイスが-18dB=0VUで調整されていたのです。
インターフェイスから出した0dBとMR-1000の0dBを合わせようとすると入力が歪んでしまったのはその為でしょう。インターフェイスの出力を2dB下げたら全く問題ありませんでした。
要するに間にデジタル機器であってもアナログ接続を行う場合は基準レベルの確認をしておきましょうという教訓でした。
2008年05月12日
ピアノでジミヘンをやるバンドを録りに行く。
5年くらい会ってなかったKさんのバンドのレコーディングのため藤が丘のMusic Birdまで赴く。Kさんとは某FMにいた頃の知り合いで、地元にいた頃はレコーディングの練習で色々録らせてもらっていた。
しっかしこんなに久しぶりに連絡があったにも関わらず話がとんとん拍子に進むのって不思議だなと思った。
グランドピアノだって聞いてなかったんでC414置いてきたのを後悔・・。低音弦ゴリゴリに録れたはずなんだけどなぁ、まぁなんとかなるだろう。
なぜか「いちごのお家」の話で盛り上がったのが印象的だった。
しっかしこんなに久しぶりに連絡があったにも関わらず話がとんとん拍子に進むのって不思議だなと思った。
グランドピアノだって聞いてなかったんでC414置いてきたのを後悔・・。低音弦ゴリゴリに録れたはずなんだけどなぁ、まぁなんとかなるだろう。
なぜか「いちごのお家」の話で盛り上がったのが印象的だった。
2008年05月06日
マイクケーブルの傾向を考えてみる。
あまり頻繁に交換する物でもないので取り立てて気にしてませんでしたが、マイクケーブルで音質がコントロール出来るようなので書き留めておきます。
以前うちのスタジオのマイクケーブルはモガミの2534を使っていました。あまり個性が無いケーブルなので「つまんないなぁ」と思い、ベルデンの8412を試してみたのですが・・・見事に向かない。
録音ブースが狭いので低域がブーミーになりやすく相性が良くないみたいでした。
しかも8412って長く引き回すと中域が減ってドンシャリになっていく気がするのは気のせいだろうか?個人的には8412は短くライン系の結線に使う方が好きです。
少し前からマイクケーブルにカナレの2T2Sを使っていますが以前よりもフラットバランスに近づいて良い感じです。
よく使うケーブルの傾向
モガミ 2534
フラットでクセのない音質。明るい音調傾向。
日本のポップスに向きそう。
カナレ 4E6S
モガミ 2534に比べると細身になる感じ。少々暗い音調。
刺激の少ない音がするのでクラシック向きかも。
カナレ 2T2S
4E6Sより更に細身傾向でハイ上がりかな?繊細な音。
ベルデン 8412
中低域に重心があるピラミッドバランス。若干荒い。
海外のロックには合いそうな感じ。
ベルデン 1192
8412に比べると大人しいというかクセが少ない。やや籠もる傾向。
以前うちのスタジオのマイクケーブルはモガミの2534を使っていました。あまり個性が無いケーブルなので「つまんないなぁ」と思い、ベルデンの8412を試してみたのですが・・・見事に向かない。
録音ブースが狭いので低域がブーミーになりやすく相性が良くないみたいでした。
しかも8412って長く引き回すと中域が減ってドンシャリになっていく気がするのは気のせいだろうか?個人的には8412は短くライン系の結線に使う方が好きです。
少し前からマイクケーブルにカナレの2T2Sを使っていますが以前よりもフラットバランスに近づいて良い感じです。
よく使うケーブルの傾向
モガミ 2534
フラットでクセのない音質。明るい音調傾向。
日本のポップスに向きそう。
カナレ 4E6S
モガミ 2534に比べると細身になる感じ。少々暗い音調。
刺激の少ない音がするのでクラシック向きかも。
カナレ 2T2S
4E6Sより更に細身傾向でハイ上がりかな?繊細な音。
ベルデン 8412
中低域に重心があるピラミッドバランス。若干荒い。
海外のロックには合いそうな感じ。
ベルデン 1192
8412に比べると大人しいというかクセが少ない。やや籠もる傾向。
2008年05月03日
理屈が正しくても結果が間違っている事は沢山ある。
普段、レコーディングやミックスではSATA接続のハードディスクをワーク用ドライブとして使っています。
でもPro Toolsの販売元であるDigidesignではワーク用のディスクはFireWire(IEEE1394)接続の物を推奨していたはずです。
なぜ非推奨のドライブを使うかと言うと、経験的にワーク用にFireWire接続のディスクを使うと特有の鈍った音がするからなんです。しかし同じデータをSATA接続のディスクにコピーして鳴らすとエッジのハッキリした音が出るんですね。
それは他のエンジニアは言うまでもなく、その場に立ち会った人もほとんど気づく程です。
当然ですが双方のデータは同一。じゃ何で音が違うのでしょうか?
あるエンジニアは「データにも良いデータと悪いデータがあるからだ」と言い、
あるエンジニアは「フラグメントの立ち方が違うから(?)だ」と言います。
僕は、FireWireケーブルの転送能力に問題があるからではないか?と推測しています。
しかしながら保存されたデータには差がないので誰一人として原因を特定できないのです。
理屈はどうあれ現場の人間はFireWire接続のディスクはSATA接続のディスクに比べて音が悪いという見解で一致していますが、デジタルのプロの方はどういう見解なのだろう?と気になったりもします。
もしかして「データが同じだから音も同じはずだ」と言うのでしょうか?
リアルタイムで出てくる音のデータって、残っているデータからでは解析不可能な気がするんですが。勿論素人の考えですけど。
でもPro Toolsの販売元であるDigidesignではワーク用のディスクはFireWire(IEEE1394)接続の物を推奨していたはずです。
なぜ非推奨のドライブを使うかと言うと、経験的にワーク用にFireWire接続のディスクを使うと特有の鈍った音がするからなんです。しかし同じデータをSATA接続のディスクにコピーして鳴らすとエッジのハッキリした音が出るんですね。
それは他のエンジニアは言うまでもなく、その場に立ち会った人もほとんど気づく程です。
当然ですが双方のデータは同一。じゃ何で音が違うのでしょうか?
あるエンジニアは「データにも良いデータと悪いデータがあるからだ」と言い、
あるエンジニアは「フラグメントの立ち方が違うから(?)だ」と言います。
僕は、FireWireケーブルの転送能力に問題があるからではないか?と推測しています。
しかしながら保存されたデータには差がないので誰一人として原因を特定できないのです。
理屈はどうあれ現場の人間はFireWire接続のディスクはSATA接続のディスクに比べて音が悪いという見解で一致していますが、デジタルのプロの方はどういう見解なのだろう?と気になったりもします。
もしかして「データが同じだから音も同じはずだ」と言うのでしょうか?
リアルタイムで出てくる音のデータって、残っているデータからでは解析不可能な気がするんですが。勿論素人の考えですけど。
2008年04月30日
録り方を考えてみる。
連休を利用して知り合いのバンドを録りに行こうと考えている。
アップライトピアノ+エレキベース+ドラムによるピアノロックっぽいものになる感じ。
現状運んで使えるDAWはPro Tools LE(Digi002Rack)だけなのでチャンネル数を考えてみる。
PfにC414を2本
EBはDI1個+MD421を1本
DrはKickにATM25を1本
SNにSM57を1本
HHにC451を1本
Tomが3個なのでそれぞれにD112を計3本
TopにC451が2本 で合計12本。
となるとADATで拡張して録ることになるのでサンプルレートが48kHzになる。
これがもし10chで収まるなら96kHzで録れるのに、ということでどこを省略するか考える。
Tom用を1本省くか?・・タム回しした時の定位が甘いの嫌だな。
EBはラインだけにするか?・・・混ぜた方が深みがあるだろうしなぁ。
HH省くか?・・・ハットの刻みが重要だったらマズいな。
いっそのこと48kHzの方がロックっぽい仕上がりになりやすかったり?
逆にアンビのチャンネル足しちゃったり?
そんな風に考えて結局堂々巡り。
アップライトピアノ+エレキベース+ドラムによるピアノロックっぽいものになる感じ。
現状運んで使えるDAWはPro Tools LE(Digi002Rack)だけなのでチャンネル数を考えてみる。
PfにC414を2本
EBはDI1個+MD421を1本
DrはKickにATM25を1本
SNにSM57を1本
HHにC451を1本
Tomが3個なのでそれぞれにD112を計3本
TopにC451が2本 で合計12本。
となるとADATで拡張して録ることになるのでサンプルレートが48kHzになる。
これがもし10chで収まるなら96kHzで録れるのに、ということでどこを省略するか考える。
Tom用を1本省くか?・・タム回しした時の定位が甘いの嫌だな。
EBはラインだけにするか?・・・混ぜた方が深みがあるだろうしなぁ。
HH省くか?・・・ハットの刻みが重要だったらマズいな。
いっそのこと48kHzの方がロックっぽい仕上がりになりやすかったり?
逆にアンビのチャンネル足しちゃったり?
そんな風に考えて結局堂々巡り。
2008年04月15日
持ち出し可能機材のリスト
レコーダー
Edirol R4 (4Tr.MTR/1台)
KORG MR-1000 (1台)
オーディオインターフェイス
Digidesign Digi002Rack (4chマイクプリ/1台)
M-AUDIO DUO (2chマイクプリ/1台)
マイクプリアンプ
M-AUDIO OCTANE (8ch/1台)
TAKA改造マイクプリ (2ch/1台)
BEHRINGER MIC2200 (2ch/1台)※売却予定
ヘッドフォンアンプ
BEHRINGER HA4400 (1台)
ヘッドフォン
SONY MD-CDR900ST (2個)
エフェクター類
DBX 1066 (1台)
DBX Quantum (1台)
t.c.electronic M-One (1台)
BEHRINGER EX1 (1台)
BBE 882i (1台)※売却予定
APHEX TYPE-C (1台)※売却予定
BEHRINGER EX3200 (1台)※売却予定
BEHRINGER DSP1400P (1台)※売却予定
電源ユニット
ETA PD8 (2台)
ダイレクトボックス
COUNTRYMAN TYPE85 (1個)
BOSS DI-1 (1個)
マイク
Alpha-Mode CM-1 (2本)
audio-technica AT-4040 (2本)
AKG C451B (2本)
AKG C391B (1本)
Alpha-Mode RM-1 (1本)
Sennheiser MD421mk2(2本)
Shure SM57 (2本)
Shure BETA57(1本)
Shure SM58 (1本)
Audix OM3xb (1本)
Audix D4 (1本)
audio-technica ATM-25 (1本)
AKG D112 (1本)
Shure 55SH2 (1本)
Rosy CM-01 (ガンマイク/2本)
audio-technica AT-822 (ステレオマイク/1本)
マイクスタンド
TAMA 標準ブームスタンド (2本)
K&M 標準ブームスタンド (4本)
K&M ショートブームスタンド (2本)
K&M 超ショートブームスタンド (2本)
K&M ステレオマイクバー (2本)
マイクケーブル
Belden 8412 (10m×3本)
Belden 1192A (10m×2本)
Canare L-2T2S (10m×2本)
Canare L-4E6S (10m×4本)
マルチケーブル
Belden 1509C (2ch/10m×2本)
Mogami 2931 (4ch/12m×1本)
以上。
Edirol R4 (4Tr.MTR/1台)
KORG MR-1000 (1台)
オーディオインターフェイス
Digidesign Digi002Rack (4chマイクプリ/1台)
M-AUDIO DUO (2chマイクプリ/1台)
マイクプリアンプ
M-AUDIO OCTANE (8ch/1台)
TAKA改造マイクプリ (2ch/1台)
BEHRINGER MIC2200 (2ch/1台)※売却予定
ヘッドフォンアンプ
BEHRINGER HA4400 (1台)
ヘッドフォン
SONY MD-CDR900ST (2個)
エフェクター類
DBX 1066 (1台)
DBX Quantum (1台)
t.c.electronic M-One (1台)
BEHRINGER EX1 (1台)
BBE 882i (1台)※売却予定
APHEX TYPE-C (1台)※売却予定
BEHRINGER EX3200 (1台)※売却予定
BEHRINGER DSP1400P (1台)※売却予定
電源ユニット
ETA PD8 (2台)
ダイレクトボックス
COUNTRYMAN TYPE85 (1個)
BOSS DI-1 (1個)
マイク
Alpha-Mode CM-1 (2本)
audio-technica AT-4040 (2本)
AKG C451B (2本)
AKG C391B (1本)
Alpha-Mode RM-1 (1本)
Sennheiser MD421mk2(2本)
Shure SM57 (2本)
Shure BETA57(1本)
Shure SM58 (1本)
Audix OM3xb (1本)
Audix D4 (1本)
audio-technica ATM-25 (1本)
AKG D112 (1本)
Shure 55SH2 (1本)
Rosy CM-01 (ガンマイク/2本)
audio-technica AT-822 (ステレオマイク/1本)
マイクスタンド
TAMA 標準ブームスタンド (2本)
K&M 標準ブームスタンド (4本)
K&M ショートブームスタンド (2本)
K&M 超ショートブームスタンド (2本)
K&M ステレオマイクバー (2本)
マイクケーブル
Belden 8412 (10m×3本)
Belden 1192A (10m×2本)
Canare L-2T2S (10m×2本)
Canare L-4E6S (10m×4本)
マルチケーブル
Belden 1509C (2ch/10m×2本)
Mogami 2931 (4ch/12m×1本)
以上。




